カテゴリ:大阪( 3 )

さて、行ってきました大阪ー!!(いえーい)

文学フリマの感謝とご挨拶は書いたので
その裏で、私個人の大阪行脚日記をご報告させて頂きます!!楽しかったー!!

出かける前に、「これからの数日間は、オールナイトのダンスパーティーに行くみたいな気持ち」と
言ってた気持ちは、本当に本当でした。本当にそんな一瞬残らず最高な時間でした。
疲れてるけど、眠ってる暇なんて無い!!みたいな。



そもそも大阪行脚計画時、ゆきめちゃんと「ホテルとか新幹線とかどうしよっかー」と言ってる時に
私がすっごい小声で
「あのね、実はね、……文学フリマ前夜にリフリッチのワンマンがあって……」
と言い出した時、ゆきめちゃんが
「えっ、そうなの? いいよ!行きなよ! 高速バスってものがあるよ★」
と言ってくれたところから、今回の旅の輪郭が決まったような気がしました。

犬「え、ええ、まじで、まじでライブ行っていいの?」
ゆ「え、いいよ? 高速バスにしたら行けるじゃん」
犬「だって、文学フリマ朝からだし、大阪だし、私、前乗りするもんだと思ってたし、
  『今回行きたいけど、仕方ないよね、諦めよう』って思ってたよ?」
ゆ「女の子は、やりたいこと我慢しちゃあダメなんだよ?」

(空白)

犬「……じゃ、じゃあ!!行ってくる!! 超ありがとう、まじでありがとう(@_@;)」
ゆ「行っておいでー(^v^)」

という訳で、私は旅の荷物(含文学フリマ準備)をカートに詰め
新宿駅のロッカーに入れたところから、今回の旅は始まりました。

(我儘言って行かせてもらったリフリッチライブは
やっぱり言葉を失い記憶が途切れるくらい素晴らしかったのですが
それは詳しく別途後述させてもらおうと思っています。)

目黒で、我を忘れて素晴らしいライブを見て、アンコールまで全てが済んで客電が付いて
はっと我に返って、「え、今って何時?」と思って時計を見ると21時過ぎ。
ゆきめちゃんと待ち合わせたのは22時だったので、思ったよりも余裕があったことに安堵しつつ
物販席に向かう人の流れに飲まれてしまう前に、荷物をつかんで会場を出ました。

新宿駅でお化粧を落とし、服を着替えて、ゆきめちゃんと合流し、無事にバスにも乗れて
大阪へバスは走り出したのでした。
消灯された後の、人々の眠る気配のバスの深夜の暗闇の中で
さっき見た嘘みたいに美しい情景の断片が
浮かんでは消えて、浮かんでは消えて、と幻燈のようにちらついていたのを憶えています。



大阪着。近鉄なんば駅前。
行こうと思ってた早朝営業の銭湯清水湯が日曜定休で閉まっていて二人揃って脱力して
漫画喫茶でシャワーを浴びてお化粧と準備をして、いざ中百舌鳥。御堂筋線で一本。



文学フリマは、始まった途端から、ずっと人が多くて慌ただしくて忙しくて
正直、あっという間に終わってしまった感じがありました。
大阪に引っ越した3122ちゃん(早稲田二文同級で、私をイエローモンキー好きというところで早大V研に引っ張り込んでくれた人です。彼女のおかげで素敵な友人が沢山出来た恩人。でも二人ともV系的なバンギャルではないというのが共通項という不思議な縁)が、美味しいパンを差し入れに遊びに来てくれました。会うの超久しぶり。ツイッターとかで会話してるから遠い気がしないけど、久しぶりに顔を見れて、めちゃくちゃ嬉しかったです。ありがとう3122ちゃん!!
ツイッターで仲良くして頂いてる大阪在住のコピーライターのまつさんも遊びに来てくださいました。まつさんは素敵な大人の人でした。お会いできて超嬉しかったです。ありがとうございました!!今度ゆっくりお話しする機会を持ちましょう!!
今回の文学フリマ前夜に、なんばで鯨ナイトと題した前夜祭をしていたという(前回隣ブースだった)牟礼鯨さんにお会いしたのも、前回ぶり。お元気そうで何よりでした。次回面白い試みをするときは絶対参加させてもらいたいです。
TNBGというサークルで私に原稿依頼をしてくださった高村暦さんが、私の書いた短文の掲載された冊子「時には数の話をしよう」を持って、ブースを訪れてくれたのも嬉しかったです。可愛いお嬢さんでした。もっと沢山お話ししたかった!!またぜひ!!
あと、ちゃんとご挨拶できて嬉しかったのが、渋澤怜さん。前々回隣ブースで、撤収の折り、私の持参したガムテープが強烈に机に張り付いてしまい、今村さんともども剥がすのを手伝ってくださった恩人でありながら、ちゃんとお礼も言えないままでいたので、ちゃんとご挨拶してお礼が言えたことが本当に嬉しかったです。その節はお世話になりました!有難うございました!また今度ゆっくりお話したいです!!
ブースを訪れてくれた人たちのほか、出会えた全ての人について書きたいのですが、どれだけ長くなってしまうのか分からないので、泣く泣く端折らせて頂きます。
今回、壇上の見本誌コーナーが、一番盛況な場所だったと思うのですが、そこで見本誌を見て
本を求めて下さった方が多かったことも嬉しかったです。みなさまありがとうございましたー!

お昼過ぎ、ゆきめちゃんの友人であるものすごい存在感のあるロリータ美少女篤里ちゃんが到着。
彼女の存在感に圧倒されつつ、
「この場所で、いい出会いをするためにはどうしたら良いか?」という彼女の問いに
「本自体よりも、売ってる人の顔を見て、ピンときたら攻めな」と返答すると
数時間後に彼女は「ちょー面白い人たちと知り合えた!!!」と興奮しつつ戻ってきました。
その『ちょー面白い人たち』が、渋澤さん牟礼鯨さん一行であったことを知り仰け反るのはさらに数時間後。
彼女の人を見る目の鋭さに言葉を失う思いがしました。すごい。。。

閉会の時間が来て、ブース撤収にいつものごとく手間取り、半泣きで荷物を纏めているうちに
会場から荷物を宅急便に出すための伝票が品切れという情報が入り途方に暮れていると
片づけを手伝ってくれていた(十年近く前より世話になっている)西岡兄妹長兄氏が
「僕、車で来てるから、持って帰って、送っておいてあげようか?」と神様のような一言を。
お世話になりっぱなしで、恐縮しまくりつつ、宜しくお願い致しました。本当に有難うございます!!
例によって、同席の方々に迷惑かけまくりお世話になりまくりでした。
本当に助けて下さった方々、有難うございました!!すいませんでした。。。(;;)

まったりした後夜祭を経て、篤里ちゃん、はむらちゃんと同行し、ホテルに荷物を置くべく梅田へ。
今回も、宿は例によって、いぬちゃん定宿のホテル関西(梅田から徒歩10分)でした。
今回は平日割引で、シングル一泊朝食付き2800円でした。この安さ本当にどういうこと。。。

荷物を置いた後、「やきそばがファンタスティック美味しいから『美舟』に行こう」と言う私に
「やきそばはやきそばでしょ?」「いや話盛ってるでしょ」と半信半疑な三人を伴い美舟へ。
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結果として、「美舟の焼きそばはファンタスティック美味しい」ということを全員に納得してもらえ
私のミッションは完了したような気持ちがしました。
画像は篤里ちゃんのツイートより頂きました。ありがとう。
ファンタスティックに美味いよね。美舟やきそば。

「これから夜行バスに乗り、明日の朝仕事に行く」というはむらちゃんを
(「まじか」「すごい」「えらい」と言いつつ)大阪駅に見送り、色んな話をしました。
篤里ちゃんは、頭が良くて明快で素敵な子でした。出会えてよかったと思います。
素敵な出会いをありがとう、ゆきめちゃん。。。
篤里ちゃんに、「今日会ってみて、私の印象ってどんな?」と訊いた時に彼女が答えた
「いぬ姉は、真っ白な感じ。伸びが良くて不透明で、多少の陰りは塗りつぶせる強いポスターカラーみたいな白。」
と言う言葉が、目から鱗が落ちるみたいに、とても嬉しかったので、きっとずっと憶えていると思いました。

ホテルに戻って、失神して、この日は終わり。



朝。せっかく付いていた朝食は食べのがしました。
ゆきめちゃんと10時に待ち合わせてチェックアウトし、私の友人Fと会うべく梅田駅へ。
昨年結婚したF(ハロウィン神戸行脚でお世話になったFです)はお腹が大きくて
10年前、ただの女の子だった頃からお互いを知っている友人が、素敵な旦那さんと結婚して
これから子供を産んで、力強く家庭を築いて守っていくということが
胸が苦しくなるくらい、言葉にならないくらい嬉しくて
私はこの日に会ったFがお腹を触らせてくれた時、少し泣いてしまいました。

朝食を兼ねた昼食は、梅田のCOLORSというカフェで。
ここ、すごいのです。
ハンバーグやパスタのランチの一種類を頼むと、飲み物とサラダと自家製パンが食べ放題なの。
席の一つ一つも広く取ってあって楽で居心地も良いし、凄いと思います。おすすめ。

次の目的地は、ゆきめちゃんの行きたいという『乙女屋』と、よく名前を聞く『アラビク』です。
両方とも、梅田から歩いて行ける地域にありました。

乙女屋さんでは可愛い砂糖ストック用の缶を見付けて購入。
地図を見ながら見つけたアラビクの玄関を潜ると、右手に昨日会った牟礼鯨さんが座っていました。

鯨さんに「この後、夕方位に新幹線で東京帰るんですけど、ご一緒しませんか?」と言うと
同行仲間に入ってくれました。よく分からない磁場がある気がしました。超面白い。
(このことを、新幹線に乗った後、鯨さんは『捕鯨』と定義していました)

アラビク、素敵なお店でした。ちょっと写真撮らせてもらったので、貼っておきます。
(写真禁止は作品が写らなければOKとのことでした。訊いてみて良かったです)

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店内奥には人形や造形作家の作品が展示され、手前のスペースで古書販売と喫茶が出来るお店で
店内にそこはかとなく、京都アスタルテ書房に通じる密やかな淫靡さが漂っていたことを憶えています。
古書では、日影丈吉『夕潮』500円と、泡坂妻夫『乱れからくり』150円を購入。
素敵なお店でした。大阪を訪れたら、立ち寄るのを楽しみにしたいと思います。



大阪駅に戻り、ロッカーから荷物を取って、お土産を買い、Fに見送られつつ新幹線へ。
三人席で、鯨さんを真ん中に、楽しく東京へ戻ってきました。

夢中で、最初から最後まで、奇想天外な楽しい旅でした。
出会った人、一人残らずに感謝したい気持ちです。有難うございました!!
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by pinngercyee | 2013-04-16 13:00 | 大阪
京都でも大阪でもないですが、2日目は今回の目的地の一つでもある夙川。
夙川は、阪急西宮北口駅の隣の駅です。
なぜ目的地だったかというと、私が小学生の頃、住んでいた地域だからなのです。
当時の記憶を辿って、いろいろ思い出そうという試み(小説のネタ探し的な意味で)です。

さて、お早うございますの夙川駅です。
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昨日に続き、一緒に行動している友人は、朝から自転車のチェーンが外れたとのことで
30分ぽっかり時間ができたので、付き合わせるのが申し訳ないような個人的な記憶を辿るべく
周辺の写真を撮り歩いてきました。

夙川駅の名の通り、駅の傍らは海まで続く緑道公園に挟まれた夙川が流れています。
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この辺は正確には学区外だったのですが、夙川駅前のダイエー内にある英会話に通ったり
緑道公園脇にある公民館でピアノの発表会があったり、駄菓子屋があったり
よく自転車で走ってた地域です。
公民館脇には池があって、その池を取り囲む遊歩道があって
その南側には、広めの公園があったりするのですが
当時、記憶の中の景色では、その地域はいつも曇って人けがなくて、少し怖い印象でした。

今回訪れてみて、天気が良かったこともあるのでしょうが、陰鬱だと思っていた地域が
すごく静かで美しい場所だったのだなーと、初めて気付くような気持になって
新鮮に驚くように思えました。

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近くにある山茶花の樹から散った濃紅色の花びらが、枯葉と相まって美しいの。
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掃除されていない広場脇のあたりは、木々から落ちたドングリや枯葉が層をなして
大変美しかったです。
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地面ばっか見てる写真が続くと、私がどんな少女期を送っていたかが透けるようで
お恥ずかしゅうございます。
(まあ、本当に下ばかり見て歩いてるような子供だったんですが)
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歩道を歩くと、松葉の匂いがしました。
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美しい場所でした。知っていたはずなのに。そんなこと思ったことなかったのに。
12歳の目と、現在の目と、同じものを見ていても、感じる部分が違うんだなと思ったり。

*

友人より着いたと連絡があったので、駅で合流。
名前だけ知っていた駅傍らの『珈琲ん』へ。

地図を見ながら路地を入ると、驚くほど大きくて美しい教会がありました。
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日曜朝のミサを行っている最中みたいで、開いた玄関から数人の牧師さんが出てきたり
その奥の聖堂の奥に、大きなステンドグラスが見えていたり
暫し立ち止って見入ってしまいました。
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その向かいにありました。『珈琲ん
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落ち着いた店内で、すごく素敵でした。近所に欲しい。
珈琲も美味しかったです。
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友人と話していたのですが、
「こういうお店は頑固な男の人が一人でやっていそうなのに
 柔らかい印象の女の人がやってて、それがすごく親切に感じられて良かった」
と思いました。
男の人がお店に立っている方が、空気が凛として美しい場所になりやすい気がしますが
女の人がお店に立つと、空気が優しく柔らかくなる気がします。良し悪しは置いておいて。
カレーが美味しいらしいのですが、時間がなく諦めました。
次回絶対食べようと思います。

*

『珈琲ん』を出て、再び夙川公園へ。
夙川公園を南に抜け、JRさくら夙川駅傍らを抜けて、阪神香櫨園駅まで
友人が付き合ってくれるというので、散歩に付き合って貰いました。
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道を渡ると、全く手入れされてない感じに高く伸びた木々が鬱蒼と茂る地域になります。
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このあたりの道の暗さが怖かったなとか。
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木漏れ日がきれいでした。晴れていて良かった。

*

香櫨園の駅から阪急電車に乗って、一気に大阪の難波まで。
今日は、このパティシエをしている友人のリクエストで
道具屋筋でクッキーの珍しい抜型を探すというミッションがあるのでした。

難波の道具屋筋は初めて行ったのですけど、すごい場所でした。
業務用とされる、普通は市販されていないようなものの専門店が左右に商店街になっていて
想像を絶する感じでした。

業務用のたこ焼き器とか。
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洋食屋のハンバーグが乗ってる鉄板とか。
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タイ焼き器とか。
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写真には撮ってないですが、喫茶店用のミルクピッチャーやら、
カレー店でのご飯の抜型やら、カレー入れるあの銀色の入れ物やら、
ホテルのお盆にセットになってる銀色の蓋やら。
普段、売っているところを見たことのないものが、沢山売られていて、面白かったです。

私はご飯の抜型を2種類購入。カレーやチャーハン作った時に、使おうと思います。

*

そこから歩いて『北極星』でごはん。オムライスのお店です。
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ハヤシオムライス・チーズ乗せを頂きました。大変美味しゅうございました。

*

夕食は梅田の『美舟』で、お好み焼きを頂きました。
梅田の阪急裏の商店街に古くからあるぼろいお好み焼屋なのですが、念願で来れました。

かきお好み焼き。
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やきそば。
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大変美味しゅうございました。
2日目おわり。
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by pinngercyee | 2011-12-18 22:52 | 大阪
さて、引き続き1日目大阪。

烏丸で阪急に乗り、なんとか梅田に着いたものの、梅田の駅前で迷い
ホテルに辿り着くまで、想定以上の時間がかかりました。

宿はホテル関西。
googleで『ホテル関西』って検索窓に入力すると
『ホテル関西 幽霊』って候補が示されちゃうようなホテルです。やってみてください。
梅田から徒歩10分くらいで、治安の悪そうな風俗街の中にある古いホテルなのですが
何と一泊3500円から。安さに負けました。
今回結論から言うと、おばけは出なかったので、おススメしておきます。
シングル3500円からというだけあって、多少狭いですが
お風呂もベッドもきちんとしてるし、良いと思います。

この辺全然写真撮ってないので、さくっと写真なしで行きます。

友人と落合い、夕方の用事まで多少の時間があったので
窓辺カードをお願いするべく、堀江の貸本喫茶『ちょうちょぼっこ』へ。

ちょうちょぼっこは、以前から存在を知っているお店だったのですが、訪れたのは初めて。
週末しか開いていないお店ということでしたが、行ったときには開いていて、良かったです。
お茶する時間がなかったのが残念なくらい、色んな本がある素敵なお店でした。
大阪は土地勘がなくて、方向感覚もわからず、迷いに迷って辿り着いたのですが
「もし大阪に住んでたら、毎週くらい通いたくなるんだろうなー」と思うお店でした。

簡単に昼食を済ませ、まだ少し時間があったので、難波まで歩いて
友人が連れて行ってくれたココアのお店『赤い鳥』へ。

全く知らなかったのですが、有名なお店だったのですね。
お店の中は、壁全面を埋め尽くすように、古今のココアのパッケージや缶が並べられて
ある意味壮観でした。
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マシュマロココアを注文。
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懐かしい気持ちになりました。今年の冬は家でも、お鍋でココアを淹れたいなとか。
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鳥かご付のケーキが、有名なようです。

*

1日目大阪編終わり。
この日の夜は、梅田の王将で餃子を食べました。
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by pinngercyee | 2011-12-18 21:48 | 大阪